メディアキット
トイレダッシュ (RunPee) には、広告予算があったことが一度もありません。ここまで広がったのは、映画ファンの切実な悩みを解決してくれるから、そしてちょっとした雑談のネタにぴったりだからです。「トイレに行くタイミングを教えてくれるアプリがあるんだよ」と、みんな友だちに話したくなるのです。このページは、その話を伝えてくださるすべての方のためのものです。記者、編集者、ブロガー、ポッドキャスター、そして事実を正確に知りたいファンの方も。
ここにあるものはすべて、トイレダッシュ (RunPee) を取り上げる記事や番組などで無料でお使いいただけます。事前のご連絡は不要です。ここにないものが必要な場合は、[email protected] までメールでお問い合わせください。
トイレダッシュ (RunPee) とは:引用していただきたい紹介文
短い紹介(1行):
トイレダッシュ (RunPee) は、大事な場面を見逃さずに映画の途中でトイレに行ける、いちばんいい数分間を教えてくれるアプリです。
中くらいの紹介(1段落):
トイレダッシュ (RunPee) は、映画の途中でトイレに行くのにいちばんいいタイミングを教えてくれる無料アプリです。大事な場面を見逃さないよう選ばれたタイミングに加えて、席を外していたあいだに起きたことの要約や、エンドクレジットの後まで残る価値があるかどうかもわかります。ダッシュタイムはすべて、映画館で映画を最後まで観た人間が見つけたものです。2008年から運営を続けています。
長い紹介(背景説明の段落向け):
トイレダッシュ (RunPee) は、2008年から運営を続けている、寄付で成り立つ無料の映画アプリです。映画の中でトイレ休憩のために見逃してもいい数分間を教え、暗い館内でもそれとわかる合図を示し、席を外していたあいだに起きたことの要約を届けます。エンドクレジットの途中や後に何かあるかどうかもわかります。アルゴリズムやAIが生成したものは一切なく、ダッシュタイムはすべて、映画館で映画を最後まで観た人間によるものです。収録作品は2,300本以上、アクティブユーザーは25万人。iPhoneとAndroidに対応し、広告も課金の壁も有料プランもありません。
基本データ
- 開始: 2008年にウェブサイトとして公開。iPhoneアプリは2009年7月4日に登場。
- 対応プラットフォーム: iPhone(App Store)、Android(Google Play)。
- ダッシュタイム収録作品: 2,300本以上。
- 新作: 週に2本ほど。たいてい公開初日の夜に掲載。
- ユーザー: アクティブユーザー25万人。
- 料金: 無料。広告、課金の壁、有料プランは一切なし。
- 運営資金: 100%寄付で運営。ユーザーからの投げ銭と、映画のスポンサーシップによるもの。各映画には、国ごとに1人まで製作総指揮スポンサーがつけられます。
- 創業者: ダン・ガードナー。
- COO: ジル・フロリオ。
- 報道関係のお問い合わせ: [email protected]
呼び方について
あとから訂正するより、最初に言葉をお渡ししておきたいと思います。
- トイレダッシュ (RunPee): 日本でのアプリ名です。英語表記は「RunPee」で、1語、RとPが大文字。「Run Pee」とは書きません。
- ダッシュタイム: 席を立つのにおすすめの時間帯。英語では「Peetime」(大文字始まりの1語)で、「pee time」や「pee-time」とは書きません。
- 合図: ダッシュタイムが始まったことを知らせる、画面上の出来事。
- あらすじ: 見逃した内容の短い要約。
- おまけ映像: エンドクレジットの途中や後に何かあるかどうか。「ポストクレジットシーン」よりも広い意味で、ポストクレジットシーンはその一種にすぎません。
- Peep: 映画館で映画を最後まで観て、ダッシュタイムを見つける人たち。
ロゴ
下の画像をクリックすると原寸大で開きます。右クリックで保存してください。
カチンコロゴ(タグライン付き、背景透過): 1024×1024。
カチンコロゴ(タグライン付き): 1000×1000。
ロゴ(タグラインなし): 1024×1024。
![]()
アプリアイコン: PNG、512×512。
写真

ダン・ガードナー:2008年にトイレダッシュ (RunPee) を始め、今も運営しています。

トイレダッシュ (RunPee) ファミリー。 アプリに載っているダッシュタイムのほとんどは、この面々が見つけています。
記事づくりにさらに役立つページ
- トイレダッシュ (RunPee) のはじまり:『キング・コング』、レオ・ラポート、デイヴ・バリー、NPR、そして『Hard Knocks』
- トイレダッシュ (RunPee) はこうして始まった:ピーター・ジャクソン監督『キング・コング』(2005年)を振り返る
- トイレダッシュ (RunPee) ファミリー:ダッシュタイムを見つけている人たち
- RunPee Mom インタビュー
- ダッシュタイムの見つけ方
- ダッシュタイムのすべて
- メディア掲載:これまでの報道
- トイレダッシュ (RunPee) へのみなさんの声
素材のご利用について
どうぞお使いください。印刷しても、サイズに合わせてトリミングしても、ウェブサイトや動画に載せてもかまいません。クレジット表記の義務はありませんが、入れていただけるとうれしいです。
お願いしたいことが2つあります:
- ロゴを改変しないでください。 色の変更、縦横比を変える引き伸ばし、エフェクトの追加はご遠慮ください。トリミングと拡大縮小はご自由にどうぞ。
- 推奨しているように見せないでください。 トイレダッシュ (RunPee) を紹介する記事の挿絵として使うのは、まさにこの素材の目的どおりです。トイレダッシュ (RunPee) が特定の商品や立場を推奨しているかのように見せることはご遠慮ください。
私たちが提供できないものがひとつあります: 映画のポスター、スチル写真、キービジュアルは各配給・製作会社のものです。このページの素材には含まれていません。
お問い合わせ
ダン・ガードナー: [email protected]
インタビュー、ご質問、事実確認はすべて同じアドレスへどうぞ。ダン本人がお返事します。締め切りが迫っている場合は、件名にそうお書きください。


